昼夜逆転で辛い事ベスト3~くらげのランキング~

こんにちは、くらげです

最近に限ったことではありませんが、昼夜逆転が治りません。

今回は、昼夜逆転で辛いことを3つお伝えしていけたらなと思います。

強い眠気

これが一番つらいです。

夜起きているため、朝が極端に苦手になります。

日中起きているのが困難なほどの眠気に襲われますし、雨の日などは低気圧もあってかなりつらいものがあります。

今も実は眠いです。すごく寝てしまいそうな気配がするので手を動かして何とか起きています。

グループホームの職員さんに、いつも電話をしていただいてやっと起きるという感じです。

電話がなければ、おそらく夕方まで寝てしまうでしょうね。

長い夜

これも辛いものがあります。

夜、寝ようとしても寝れない時が二番目に辛いです。

夜の時間が結構長くて、なかなかに苦痛を感じます。

さっさと寝れれば良いのですが、そううまくいかず結局徹夜することになります。

寝れないことでストレスがたまるし、翌日寝れなかった分眠いしで、いいことが1つもないです。

ちなみに、昨日徹夜しているので眠いというのもあります。

寝れない夜は、凄く長くてしんどくなってしまいます。

日常生活に支障が出る

夜起きて日中寝ているので、負の連鎖みたいな感じで日常生活に支障が出ます。

例えば、会う約束をしていたのに寝ていて会えなかったりします。

母親が結構待つことができない人で、1分以内に来ないとめちゃくちゃ電話してくるのですがそれでも起きれず、諦めて帰ってしまったことがあります。

気づいたら18時だったこともあり、その時16時に会うことになっていたので待たされたことに怒って帰ってしまったこともありました。

日中活動できないということは、太陽を浴びないということでもありますので体調にも影響があります。

自律神経が乱れますし、精神的不調も出てきます。

こうやって考えてみると、昼夜逆転の生活ってデメリットばかりだなと思います。

おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は昼夜逆転で起こる辛いことを3つ挙げてみました。

私自身、昼夜逆転している自覚はあって治したいのですが、どうしても寝れないと携帯を見てしまったりして、それでブルーライトを浴びてしまって寝れないみたいな状況が多々あります。

例えば、今日は寝れそうだなと思っていてもそのすぐ後に携帯を見てしまうと寝れなくなったりします。

でも、携帯がないとしんどくなってしまうので手放せません。

寝れない日が2、3日続いた後に凄く寝てしまう日が来て、大体一週間のうち半分くらいの割合で寝れない日と寝れる日が分かれています。

昼夜逆転を治すにはスマホを断つことが重要だとは思うのですが、何もない暗闇をただ見つめている時間が一番嫌いなので、強い眠気で寝れる時が一番安心してしまいます。

脳が働き続けているせいか、寝れない日が続くと頭痛が起こったりもします。

私は、普通の人よりも頭が無駄に働いている気がするので、休まなければいけないのですがなかなか休むことができません。

しかも、私はでっかく太っているのですが、昼夜逆転は太りやすく生活習慣病のリスクがあるらしいのです。

昼夜逆転を改善するには、やはり日中活動することが重要らしく、大変な道のりになるのでしょうけれど、少し頑張りたいなと思います。

まずは、太陽の光を感じるところから始めようかなと思います。

以前、グループホームの職員さんに提案いただいて、カーテンを開けていた時期があったのですが、見られているという錯覚に耐えられずやめてしまったのですが、またすこしカーテンを開けるところから始めようかなと思っています。

今回はここらへんで失礼します。それでは、また次回。

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