1月にあったいい事ベスト3~くらげのランキング~

こんにちは、くらげです。

最近書いていることが暗かったりしますが、全然元気な方です。

今回は元気を証明するため、1月にあった嬉しい出来事を3つご紹介します。

1 ソシャゲで推しが引けた

これが一番嬉しい。

今年一番嬉しい出来事はこれでもいいくらい嬉しいことです。

嬉しい嬉しい言い過ぎてゲシュタルト崩壊起こしそうなくらいなのですが、すごく嬉しいのですよね。

一番楽しい瞬間、ソシャゲのガチャで推し自引きできた時ですもの、私。

というわけで、去年の年末辺りからずっと待っていた推しを引けたことが一番に挙げられます。

実装当日に100回引いた時出なくて、必死にガチャ石をかき集め、翌日くらいの早朝に引いたら出たので夢かもしれないと思ったのですが、普通に現実でした。

嬉しい……嬉しいよ……(涙)

性能が普通に狂ってる。強い。好き。

強すぎて今まで見たことない数字を叩きだしていました。

本領発揮していないようなのですが。す……すごい……(ごくり)

2 待っていたゲームが発売した

「ま~たこの人ゲームの話してるよ」と大半の読者が思ったでしょう。

ごめんなさい、小さな頃からオタクやってるとこうなります。

さて、去年の10月くらいからずっと待っていたゲームがようやく発売されました。

やっと発売したかという感じ。

延期とかなくて予定通り発売されたので良かったなと思いました。

発売日延期とかたまにあるのでね……。

現在プレイしているのですが、めちゃくちゃ楽しいです。

ノベルゲームなのですが、なんか久々にやっている気がする。

少しずつですが、進めています。

プレイしていると言いつつ、発売された直後はめちゃくちゃやっていたのですが、最近ゲームを起動するのが億劫でできてないです。

悲しい。結末は気になっていますが、怠さの勝利です。

3 弟と話すの楽しい

弟のこと、実はそんなに嫌いでもないなと気づきました。

普通に親が贔屓するからなんか癇に障ってただけで、弟自体は悪いことしていないし、一緒にゲームするのは楽しいなと最近思います。

サッカーゲームを一緒にやっていますが、ストーリーが面白過ぎて弟と会う機会が増えてきました。

弟も家族として親しく接してくれるので、いいやつだなあと思っています。

私と母が口論になりそうになると優しく諭してくれるし、私が怒っていたら「どうした?」と聞いてくれます。

「弟に心配されているようじゃ、姉失格だな」と思っているのですが、優しいので甘えてしまっています。

幼い頃から迷惑をかけ続けているのに、こうやって接してくれているありがたみを最近感じます。

母は「弟が自分の兄に似てきていてなんか血筋感じる」とか言っていて、確かになあと思いました。

『怖いかと思えば全然そんなことなく面白い人だった』みたいな人です。

弟は今年地元を離れるようなので、多分寂しさとかもあって頻繁に会ってくれているのかなとは思っています。

あ、ついでに言うと別に両親のことも嫌いではないです。

正直恨んではいるけれど、こういう人だなと受け入れられるようになろうとしています。

大人になったね、私。

4 おわりに~結構元気ですね、くらげさん~

いかがでしたでしょうか?

ゲームの話題ばかりで申し訳ないですが、ソシャゲで生きているし、ゲーム好きというのも相まって行き着く良いことがゲームに収束されてしまうかわいそうな人類です。

他の人だったら、「おいしいもの食べた」とか「〇〇へ遊びに行ってきました」とかになると思うのですが、自分がインドア派なのと幻聴もあるせいで外出をほとんどしないので、結果的に話すことが小説またはゲームの話もしくは家族関係の話になってしまいます。

話題が乏しい。もうちょっと話せる話題を増やしたいと思ってはいます。

こんだけ話題の乏しい私ですが、結構人生エンジョイできてるのではないかなと個人的に思っています。

生きていてすごく楽しいし、いいことばかりではないけれど嫌な事といいことの比率を考えるとちょうどいい感じなのもあって、現状には満足しています。

というわけで、私の最近あったいいことベスト3(1月編)でした。

ここまでお読みいただきありがとうございます。

それでは、また次回。

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