くらげの通っているカチカⅡの職員さんをご紹介

こんにちは、くらげです。

私がライティングを始めてから、月日がたち、関わっている人たちも変わりました。

今回は、今の私が通っているカチカの職員さんたちをご紹介していこうと思います。

よろしくお願いいたします。

1 今の担当支援員さん

私は現在、カチカⅡに通所しているのですが、今の担当支援員さんになってから大分状態が安定してきた気がします。

現地にいるからいつでも声をかけられるというのはありますが、悩みなどもちゃんと聞いてくれたり、アドバイスなどもくれて、非常にありがたい存在です。

とにかく優しい人な気がしています。

私が「帰ります!」とか言うと、「急だねえ、いいよ~」とか言ってくれます。

実は最初、怖い人だと思っていたのですが、支援してもらうようになってからぐっと距離が縮まった気がします。

あと、海外旅行へ複数回行ったことがあるらしく、大分意見を参考にさせていただいています。

私も海外旅行へ行きたくなってしまって、ちょっと考え中です。

いいところを挙げたらきりがないのですが、一番好きだなと感じるところが意見をはっきり言ってくれるところです。

多分、「それは人間としてどうなの?」と思ったら言ってくれる気がしています。

優しくて、憧れの人です。こんな感じの姉がいたら嬉しかったかもしれません。

2 ママさん支援員さん

最初嫌われていると思っていましたが、全然そんなことありませんでした。

何故か私に「かわいい~」と言ってくれるのですが、最初「子供っぽいと遠回しにディスっているのか!?」と疑心暗鬼になりました。

おそらく素直な感想なのかもしれないことに気づいてから、褒められることを肯定的に受け取れるようになって、いい人かもしれないという考えになりました。

お子さんがいらっしゃるようで、申し訳なさそうに帰っていく姿をよく見ます。

この方も意見をはっきり言える方で、おそらく裏で私のことをディスったりしないだろうと信頼しています。

私は、初対面の人全員に嫌われてると思っちゃうので、その点でご迷惑をおかけしたかもしれませんが、優しいので許してくれているのかもしれません。

かっこよくて、憧れの人です。こんな風に生きていきたいと思います。

3 サービス管理責任者さん

この方は、おそらく2~3年前に初めてお会いして、初対面から印象が変わりません。

面白い人というイメージでいますが、仕事をたくさん抱えているシゴデキさんでもあります。

よく、カチカで使用しているチャットアプリの通知が100件以上溜まっててやばい!と慌てています。

いろんな職業を体験してきた人らしく、心理系に強いです。

どういう部分を見ているか知っているから、心理テストが受けられないらしいです。

私のつまらない話をいつもにこにこ聞いてくれて、ボケてくれるので愉快な人です。

かまってちゃんなので、かまってくれ〜みたいなムーブをしても笑って許してくれる人だと思っています。

私も属性的にボケなので、ボケとボケが噛み合ってすごく変な会話をしてしまうこともあります。

その時間がすごく楽しいです。

私はふざけたちょけたがりの人間だから、愉快な人になってくれていますが、真剣な話の時は真剣に向き合ってくれる人だと思っています。

心理系に強いので、たまに専門用語を使っている場面をみると、「おお、すごい」と思ってしまいます。

以前、心理検査の結果を私が嫌な捉え方をしていた時に、詳しく解説してくれたりして肯定的に受け取れるようにしてくれたりしました。

大昔に、「嫌われているかもしれない」と思っていましたが、「別に嫌われてはいないだろう!」と今は思っています。

4 おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は、現在のカチカⅡの職員さんたちについてお話してきました。

今回ご紹介したのは、事業所に在籍している職員さんたちで、常日頃お世話になりまくっている方々です。

サービス管理責任者の方は、管理者なので、たまにしかお会いしませんが、他の2人は毎日お会いしています。

私が眠そうに「おはようございます~」と通所すると「頑張って来たね」とか言ってくれます。

カチカⅡはちょっとこじんまりした事業所なので、ほとんどの人がリモートで、私くらいしか毎日通所している人はいませんが、そんな中でも毎日元気に通所できるのは支援員さんたちのおかげだと思います。

私は、勤務状況と現状に不満を持っているか否かが明確に出てしまう人なので、カチカⅠに移籍していた頃は凄く状態が悪く、ほとんど通所できていなくて、その状態から毎日午前通所まで持っていけたのは支援員さんたちのご助力のおかげだと思います。

私は、カチカⅡでの働き方が合っているので、べたべたに褒めてしまいました。

今回の記事を読んでご興味が出て来たよという方は、一度見学に来てみてはいかがでしょうか?

今回はここらへんで失礼します、それではまた次回。