「気づいたら朝だった」絶望の朝から立ち上がる3ステップ

こんにちは、くらげです。

昨日、気になっていたソシャゲがパソコンで出来るようになったのでそれをずっとやっていて、気づいたら朝でした。

この「気づいたら朝だった」という状況が怖すぎて、本当に自分は楽しいことに集中していると何も見えなくなるなと感じます。

普段、ライティングしている時もこれは感じていて、1時間で2本書き終えるとか普通にできてしまうので、タイピングが早すぎるのか、アイデアが浮かびすぎる私の脳が悪いのかわかりません。

支援員さんが毎回目を通してくれているのですが、「沢山送りすぎて迷惑かけてるかも?」と毎回思っています。

そんな私ですが、今回は「気づいたら朝だった」時の対処法についてお伝えしていけたらなと思います。

あまりない事例かもしれませんが、よろしくお願いいたします。

ステップ1 とりあえずお風呂

私の場合ですが、こういう時風呂に入るのを良く忘れています。

なので、まずは風呂に入ります。

1日入らないだけでも、髪の毛が結構べたつくし、自分では感じられないけれど汗臭いという場合もあります。

お風呂に入ることで多少の気分転換になりますし、リフレッシュした気持ちになれます。

風呂キャンセル界隈の民な私ですが、やはり風呂に入らないと自分が汚く思えてメンタル的にもよくないです。

普段は3日入らなかったりすることもあるのですが、今日は髪のべたつきが気になって入りました。

やはりさっぱりしますね。

湯舟にもつかりたいものですが時間がないのでやらなかったため、寒い思いはしました。

この寒い思いをしたくないから冬場は風呂キャンセル民です。

周囲の子たちに「風呂入れよお!」と言われているので、体調が良い日は毎日入りたいものです。

ステップ2 寝ないように必死に抵抗する

前日寝れなかったからと言って、仕事は待ってくれません。

私は就労支援B型で作業をしているので結構融通はききますが、普通の職に就いたらそうも言ってられません。

基本的に9時〜18時くらいまでは働かなければいけないと思うので、本当に遠い道だと思っています。

でも、目指したい目標は一般就職なので出来るだけ寝ないようにしています。

パソコン作業なので、眠気にやられて居眠りしてしまったりもしますが、前日寝れなかった分を朝寝て取り返すのはちょっと昼夜逆転生活を極めているので、やめたいです。

私は性格が終わっているので、徹夜後の朝食後眠くなって寝てしまうことが多々ありますが、そんなんだから昼夜逆転するんよなと思っています。

なので、せめて通所できるように起きている工夫をすることで何とか今日は乗り切りました。

乗り切る方法ですが、お風呂ですとか、やることをやっていると結構起きていられます。

今日は朝までやっていたソシャゲの続きを事業所の営業時間になるまでやっていました。

「そろそろ行くか」と思って行けたので、今日の自分はちょっといつもよりいいやつだったみたいです。

ステップ3 太陽を浴びる

これは私はあまり信じていないのですが、体内時計をリセットするために太陽を浴びるとよいということをよく聞くので挙げさせていただきました。

太陽を浴びたとて、私はシャキッとしないのですが、体内環境的には良い影響があるようです。

私は普段、カーテンを閉め切った薄暗い部屋で生活しているので最近ついにカーテンをちょっとだけ開けてみました。

どれだけ効果があるかはわかりませんが、やってみる価値はあると思います。

「お前のマイナス思考は、太陽を浴びてないからだ!」と言われたら「え~?」ってなるかもしれませんが、暗い部屋で生活していると確実にメンタルをやられていく感覚はあるので、少しでも光を取り入れたいです。

おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は気づいたら朝だった常習犯の昼夜逆転人間である私が、徹夜後の朝についてお話してみました。

私のように、何かに集中しすぎて気づいたら朝だったという方がいらっしゃったら、こういう対処法もありますよと知っていただけたら嬉しいです。

今回はここまでとさせていただきます。

また次回お会いしましょう。それでは。

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